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自己分析
自己分析をするためにはまず自分を知らなければなりません。自分を知るためには二つあります。一つ目は自分で自分を分析する、二つ目は他人から自分を分析してもらう。どちらにしても本当の自分を知らないと自己分析はできません。人間は感情の動物なので感情のないときと感情があるときとでは違った自分が存在します

自分の性格、個性、長所短所、生き方、考え方、人生感、喜怒哀楽、目的目標、心の持ち方その他癖や表現の仕方など自己分析には必要なことです。では何をもって自己分析をすればよいのかが問題です。それはその人すべてです。どのような状況であっても、自分というものはでてきます。本当の自分を知っているのは自分自身なのです。しかし他人にしか見えないものもあります。つまり自分には気付かないものです

そこで自己分析をするためや自己に関する四字熟語を考えてみました。それぞれに意味があり答えがあります。

 自己啓発、自己主張、自己管理、自己感情、自己感応、自己教育、自己原因、自己嫌悪、自己顕示

 自己資本、自己主義、自己紹介、自己疎外、自己否定、自己批判、自己保存、自己満足、自己矛盾
  
 自己反省、自己暗示、自己表示、自己目標、自己回避、自己単位、自己再生、自己負担、自己責任

 自己迷惑、自己採点、自己配慮、自己対応、その他。

この四字熟語の中で自己分析に拘わってくるものや自己分析には必要不可欠なものもあります

自己分析は生きていくために必ず必要とは思いませんが、人との共存共栄やコミュニケーションにはこの自己分析は大切です。人は一人では生きていけません。自己分析をして楽しく会話しながら人生を過ごすことが、ある意味後悔しない人生かも知れません。あなたは時々でも自己分析していますか

          私の自己分析は心理学からいつも心がけています    炭谷  剛
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面接力・面接効果
就職活動されている人は必見です。来年の新卒の就職率は現時点で57%だそうです。国の景気対策が求められますが、今の社会状況では仕方のないことかも知れません。と言って諦めてしまうと自分の将来に不安や後悔が残ります。必要なことは自分自身の問題であり勝組になることなのです。真の努力なくして就職は不可能です

今の社会が求めているのはペーパーテストより人間性です。そこで自分の人間性を相手に解かってもらうには語学力や態度行動、雰囲気が大切。そのためには自己分析、自己アピール、自己主張がうまくできるかどうかがキーポイントになってきます。それは面接の時に発揮されます。つまり面接は今とても就職活動において重要となり採用、不採用は面接で決まると言っても過言ではありません

そこで面接の受け方や心構え、人間性に関してのレッスン受けてみませんか。話し方教室を開いています。私はアナウンス学校を卒業後プロ司会を30年、今も現役です。又、面接歴25年で面接官から見た指導もアドバイスすることができます。大学での心理学講師、数社のオーナーとしての実績、話し方教室の講師など実践で教えることができます

就職したい意識だけが働いてどこてもいいとか闇雲に就職先を探す気持ちは理解できますが、それはマイナス志向であり面接で内定はもらえません。だったらせめて2~3社に絞りその会社に関しての情報や特長、業務内容や社訓など徹底して確認することが面接での自信に繋がります

面接時はハキハキ話す。面接官の目を見る。言い切る。言葉使い。面接態度やマナー。会話術など習得すること。私の経験から言いますと正しい答えではなく応え方が問題視され重要だと思います。どのような質問か当日まで分らないので萎縮しないで平常心や語学力を生かし、質問内容だけに集中です。そして分らないことは「分りません」と応えるのも答えなのです。無理に応えると墓穴を掘り自分を見失い緊張だけが自分を支配します

      教えます語学力、会話力、面接力   株式会社 ジェービーエー   炭谷  剛

                                 0744-23-1059「代」

深層心理について
深層心理とは人間の心の奥底、すなわち意識下の精神現象のことを言います。
つまり無意識のうちにしていること、無意識のうちに言っていること、自分では気付かないことなどで他人から言われたり、後になって何故と思うことなのです

現実に表れるのは自分では気付かない「口癖」。どんな話をするときでもつい出てくる言葉や言い方、そして特に困ったときの話し方に良く使われます。又言葉に伴い出てくる態度や行動、しぐさなども深層心理なのです

次に性格です。人それぞれ性格は違いますが、それは個性でありその人の特長なのです。しかし本人しか持ち得ない性格が時には別人のようになることがあります。それには感情や感性が拘わってきます。何故いつもと違うあのような性格に変貌するのだろうと思うことがあります。これもその人の深層心理なのです

又考え方についていつもはどのような時も言い方や言葉は多少違っても方向性は同じなのに、時には本人らしくない答えを出したり、的を得ない意味不明なことを言ったりすることもその人がおかれている立場や精神状態によって、その人の深層心理が働くのです

深層心理は誰にでもあること、誰にでも起りえることです。だからといってそれが間違っているとは言い切れません。深層心理状態のときこそ本当の自分であり真実かも知れません。但し本人が意識していないので自覚することはできません

無意識のうちに言っていること、無意識のうちにやっていることは決して悪い事ではないとしても他人に迷惑をかけてり、不愉快な思いをさせたりすることは責任上良いこととは思われませんが、本人にとってある意味それが困ったときのリズムかも知れません

深層心理は奥深いものです。良いととるか悪いととるかは本人ではなく他人なのです。深層心理は絶えず表れています。理解不可能と思わないで理解しようと努力することもその人にとって深層心理なのだと思う

            深層心理追求できるかな    SUMITANI
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